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リノシー(RENOSY)の評判は本当に悪い?38室大家が面談で確かめた実際のところ【2026年版】

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「リノシー(RENOSY)で騙された」——そう検索してここへ来たあなたへ。私は2026年にリノシーの担当者と面談し、契約しませんでした

その経験から、先に結論を書きます。

リノシーは詐欺ではありません。ただし、「騙された」と感じる人が出てしまう構造は、確かにあります。面談してはっきり分かりました。

ただ、誤解してほしくないのは「全員にとってダメな商品」ではないということです。私のように「自分で細かく管理して利益を最大化したい投資家」には合いませんが、「本業が忙しく、不動産の勉強や物件管理に時間を割けないが、将来の年金代わりや生命保険代わりに堅実に資産形成をしたい年収500万円以上の会社員」にとっては、リノシーの仕組みは非常に合理的です。彼らが提供する「AIによる物件選定」や「アプリ・確定申告のサポート」という付加価値は、従来の大家が費やしている莫大な手間と時間をショートカットしてくれるツールだからです。

この記事は、リノシー(RENOSY)の評判が悪いと聞いて不安な人、「騙された」という声を見て一歩踏み出せない人、面談を控えている人のための記事です。私は鳥取在住・大家歴13年・38室を運営する現役サラリーマン大家。運営会社は東証グロース上場の株式会社GA technologiesで、登記も事業実態も確認できます。契約しなかった理由は「悪い会社だから」ではなく——利回りや出口の根拠を、担当者が数字で説明してくれなかったからです。通話を切ったあとも引っかかっていたことが、この記事を書く動機になりました。

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※ RENOSYの公式サイトへのリンクです(アフィリエイトではありません)

結論:会社の問題ではない。ただし期待とズレる人が出る構造はある

先に要点を3つ。

  • 実体のない会社ではない。運営は東証グロース上場の株式会社GA technologiesで、登記も事業実態も確認できる(上場は個々の取引内容を保証するものではありませんが、いわゆる持ち逃げ型の話ではないという意味です)
  • 都心の中古ワンルームは「儲ける商品」ではなく「守る商品」「儲かる」と期待して買うと、ギャップが生まれやすい
  • 営業担当の質にはばらつきがあるこれは私が2026年の面談で、身をもって感じたことです

会社そのものに問題があるとは思いませんでした。ですが「話が違う」と感じる人が出るのは分かります。私も面談して、その理由がはっきり見えました。

【実録】2026年、私がリノシーと面談して買う気が失せた理由

RENOSYの特徴と不動産投資テクノロジーの概要

2026年、私はリノシーの担当者と面談しました。正直な感想を書きます。

担当は若い方でした。パンフレットに書いてあることは、よどみなく説明してくれます。ただ、私が実質利回りや出口の話に踏み込むと、返ってくるのはパンフレットの外に出ない言葉でした。

こちらも大概です。初対面の若者に向かって「この物件、10年後の売値をどう見てますか」と詰め寄る中年。今思うと、ただの面倒な客でした。

ともあれ、私が聞きたかった議論には、最後まで届きませんでした。担当者を責めたいのではありません。そういう議論を前提にしていない商品なのだ、というのが正直な受け取り方です。

一方で、話を前に進める勢いは十分にありました。疑問が残ったまま、次の手続きの話に進んでいく感覚です。私の買う気は、そこで静かに消えました。

ただ——通話を切ったあともずっと引っかかっていたのは、自分が買わなかったことではありません。こう思ったんです。

「もし私が素人だったら、あの勢いで買っていたんじゃないか?」

私は13年やっているから見抜けました。ですが素人だったら、あの勢いで契約していたと思います。そこが一番怖いところなのです。

そして昨日、留守番電話が入っていた

この記事を書いている前日にも、電話がありました。留守電の内容はこうです。

今は決算月なので、お安くできます

ここで大事なのは、その値引きが本物かどうかではありません。「今だけ」という言葉が出た瞬間に、判断の主導権が自分から離れます

ちなみに私は、スーパーの半額シールを見ると、必要かどうかより先にカゴへ入れてしまう人間です。10年以上、この癖に負け続けている自覚もあります。ただ、鶏もも肉と数千万円の物件では、判断にかける時間が違って当然です。

補足

念のため補足すると、決算期の値引きは不動産業界に限らずどこにでもある商習慣で、それ自体は違法でも詐欺でもありません

ただ、「今だけ安い」は、あなたの判断を急がせるための装置です急かされたと感じたら、それは一度止まるべきサイン。数千万円の買い物を、締め切りで決めてはいけません。

なぜ評判が割れるのか|ズレが生まれる3つの構造

不動産投資会社とワンルームマンション投資面談を行う大家

では、なぜ「やばい」「情弱」という言葉とセットで検索する人が多いのか。面談を経た私の見立ては、この3つです。

構造①:「儲ける商品」を買ったつもりが、実は「守る商品」だった

リノシーが儲ける商品ではなく守る商品だったことを示す対比図解

これが最大の理由です。都心の中古ワンルームは、表面利回り3〜4%が相場。地方の一棟なら8〜10%も珍しくない世界から見ると、数字だけ見れば「儲からない」商品です。

でもそれは欠点ではありません。都心区分は「空室になりにくい・資産価値が落ちにくい」ことにお金を払う”守り”の商品だからです。

問題は、「儲かりますよ」と期待して買った人が、後から「思ったより増えない」と気づくことこれがギャップの正体です。会社の不誠実さではなく、商品理解のズレが原因になっています。

構造②:税金対策トークの期待値ギャップ

「税金対策になります」は、都心区分の営業でよく使われます。嘘ではありません

ただし税効果の実体は「減価償却で赤字を作り、給与所得と損益通算して還付を受ける」という仕組みです。つまり「不動産が赤字である」ことが前提の話

私も毎年、確定申告で数十万円の還付を受けています。でもそれは物件が赤字だから返ってくるお金であって、儲かっているわけではありませんここを「得している」と誤解したまま買うと、後で「話が違う」となります

しかし、この仕組み自体が悪いわけではありません。課税所得が高いサラリーマン(特に年収1,000万円以上)にとっては、合法的に税金を取り戻しながら、都心の一等地に現物資産を築いていける有効な手段の一つであることは事実です。重要なのは「税金対策はあくまでオマケであり、本質は都心の資産を長期で保有すること」だと理解して活用することです。

構造③:担当者の質のばらつきと、急かす営業

そして、私が実際に体験した構造です。担当者によって、説明の深さがまったく違います。数字で議論できる人もいれば、商品説明しかできない人もいる

私のように13年やっていれば見抜けます。でも初心者が「よく分からないまま、勢いで契約」してしまえば、後から「話が違う」と感じるのは当然です会社が誤らせたのではなく、理解しないまま買ってしまった——構造的にはそういうことが起きえます。

つまりこういうことです。会社が悪いのではない。だが、武装せずに面談に行けば、あなたの結果は「だまされた」と同じところに着地しうる。

「守る商品」なら、そもそも不動産である必要はある?

先ほど「リノシーは儲ける商品ではなく守る商品だった」と書きました。ここで当然出てくる疑問があります。

「資産を守りたいだけなら、都心の中古区分より、NISAで低コストのインデックス投資を積み立てた方が良いのでは?」面談のあと、私自身も考えたことなので、正面から答えます。

結論から言うと、「資産を守る・増やす」という一点に絞れば、この疑問は数字的に正しいです。都心中古区分は流動性がインデックス投資ほど高くなく、売却には時間がかかります。

管理費・修繕積立金という固定コストも毎月発生し続けます。効率だけを比較するなら、分が悪いのは不動産の方です。

それでも都心の中古区分マンションが選ばれるのは、不動産投資が他の商材にはない特徴を持っているからです。

  • レバレッジ効果——現金では組めない金額を、銀行融資で動かせます。給与所得という信用を使って、自己資金以上の実物資産を持てるのは不動産投資特有の性質です
  • リスク分散——不動産は景気の影響を受けにくい現物資産です。株やNISAと合わせて行うと、ポートフォリオの強化が見込めます
  • 複数の役割が担える——生命保険代わり、税金対策、インカムゲイン、キャピタルゲイン。一つの資産が複数の顔を持ちます
  • 毎月決まった額の収入——配当金と異なり、家賃収入は毎月一定の額が見込めます

私が契約しなかった理由は「不動産よりインデックスの方が優れているから」ではなく、冒頭で書いた通り担当者との数字の話が噛み合わなかったからです。もしあなたが面談を受けるなら、「効率で選ぶか、レバレッジで選ぶか」を自分の中で先に決めておくと、営業トークに流されずに判断できるはずです。

リノシー(RENOSY)の評判・口コミを分類する|本物と誇張

38室を経営する現役大家

ネット上のリノシーの評判を、実態に照らして分類します。以下はネット上の個人の発信であり、私が一件ずつ真偽を確認したものではありません

ネガティブ評判の実態

  • 「営業電話がしつこい」——これは事実です。資料請求後のアプローチは積極的で、断らない限り続きます。ただし業界全体の慣習でもあります
  • 「担当者の質にばらつきがある」——これは私が2026年の面談で実際に感じた点です
  • 「面談特典がもらえなかった」——面談特典の獲得条件(源泉徴収・本人確認書類の提出・適切な面談受講など)が細かく設定されています。事前に条件を確認しましょう

ポジティブ評判の実態

  • 「アプリで管理が楽」——賃貸管理・収支・物件情報がスマホで完結する仕組みは業界でも先進的です
  • 「EXIT(売却)のサポート」——査定から仲介まで一気通貫。出口まで考えるオーナーには便利な仕組みです
  • 「高い入居率(99%以上)と低空室リスクへの安心感」——都市部の物件に特化しているため空室が発生しにくく、リスク許容度に合わせて豊富な管理プランから選択できます
  • 「担当者の親身な対応・ライフプランを踏まえた提案」——単に物件を売り込むのではなく、老後資金や中長期のキャッシュフロー、ライフプランに合わせたシミュレーションを提示してくれる点が支持されています
  • 「少額の自己資金で始められる」——提携金融機関が多く、頭金や初期費用を抑えて開始できる点、団信による生命保険代わりの効果が評価されています

並べて見ると分かります。ネガティブ評判は「元本が返ってこない」「物件が存在しない」といった実害の告発ではなく、営業姿勢や担当者との相性に集まっている

そして「元本が返ってこない」「物件が存在しない」という実害を訴える告発は、主流ではありませんこれが「会社の問題ではない」と私が言う根拠です

リノシー(RENOSY)のメリット・デメリット|面談で分かった合う人・合わない人

面談で実際に感じたメリットとデメリットを、正直に整理します。先に言っておくと、以下のデメリットは「悪い会社の証拠」ではなく「都心中古ワンルームという商品の性質」です。そこを取り違えると、あとで「話が違う」と感じることになります。

合う人合わない人(私はこちら)
手間をかけずに資産を持ちたい自分で細かく管理したい
管理は全部任せたい安く買って高く売りたい
スマホで完結させたい利回りにこだわりたい
高い入居率と資産価値を重視するキャッシュフローを厚くしたい

リノシーのデメリット(2つ)

  • 営業は積極的「検討はこちらのペースで進めます」と最初に伝えておくと、やり取りの主導権を保ちやすくなります
  • 担当者次第で体験が変わる数字で議論できない担当なら、その場で決めてはいけません

納得感の高い意思決定をするためにも、気になっていることや、面談時の対応リクエストは遠慮せずに伝えましょう。担当者の相性もあります。リクエストを伝えた上で、対応の改善がされない場合には、担当者の変更相談を行い、お互いに最適な意思決定ができるようにしましょう。

デメリットを理解したうえで選ぶなら、手間ゼロで都心の優良資産を持てる合理的な選択になります。

「自分で物件を探し、管理会社と交渉し、空室対策に奔走する」——そんな大家業の泥臭い部分をすべてリノシーに丸投げし、本業に集中しながらスマートに資産を増やしたい人にとって、この仕組みは強力な武器になります。最初の第一歩として、「自分の年収や属性で、今どんな物件が買えるのか?」を知るための無料シミュレーションとして面談を活用するのは非常に有効です。

\まずは自分が買える物件を知る/

※ RENOSYの公式サイトへのリンクです(提携外・広告ではありません)

「話が違う」と思わないための3つの防御

不動産投資会社の資料や数値を2社比較する様子

ここが、この記事で一番伝えたいところです。リノシーに限らず、どの会社と会うときも同じ

武装せずに面談に行くから、後で「話が違う」と感じることになります。私が13年でたどり着いた防御は3つです。

防御①:質問リストを持って面談に行く

私が面談で担当者を見抜けたのは、聞くべきことを最初から決めていたからです。逆に言えば、質問を持たずに座ると、営業のペースで話が進んでしまいます

面談で使える「業者に聞くべき質問リスト15問」は、不動産投資の相見積もり&業者面談の受け方の記事内にコピペできる形で全問掲載済みです。「回答がこうなら撤退」という判断基準つきなので、スマホにメモして面談に持って行けば、その場で決めさせられることがなくなります

\撤退ラインつき・スマホにコピペするだけ/

防御②:提案された数字を、利害関係のない第三者に見せる

私は過去に、8,000万円の新築アパートを仮契約まで進めて、別の不動産会社の一言で踏みとどまったことがあります。あの試算は「満室なら」の話で、6部屋中2部屋空くだけで赤字でした。第三者の目がなければ、私は沈んでいました

リノシーの提案を受けているなら、契約前に必ず、その数字を利害関係のない第三者に診てもらってください。無料のセカンドオピニオンなら、提案資料を持ち込むだけで「適正価格か」「想定家賃は現実的か」をプロが数字で診断してくれます。

ここで紹介する診断は、RENOSY自体の窓口ではありません。今検討している物件を、RENOSYと利害関係のない第三者に見てもらう窓口です。

\提案資料を持ち込むだけでいい/

※RENOSYではなく独立系の第三者診断サービス(SECOND OPINION)です。本リンクは広告(アフィリエイトリンク)です。診断は無料です。

防御③:同じ都心中古区分を、もう1社見る

1社の提案を、その1社の説明だけで判断してはいけません。比較対象があって初めて、その提案が良いのか悪いのか分かります

参考までに、私は同じ都心中古区分を扱うJPリターンズとも面談し、空室リスク・金利上昇・売主が手放す理由という3つの意地悪な質問をぶつけました。あちらは逃げずに数字で返してきました。その全記録はこちらです。

JP Returns(JPリターンズ)の評判・口コミは?13年大家が無料面談で確かめた実録

同じ商品カテゴリで2社の話を並べると、担当者の力量も、提案の質も、驚くほどはっきり見えます。資料だけでも取り寄せて、リノシーの提案と並べてみてください。

\資料だけでも、2社を並べて見える/

※本リンクは広告(アフィリエイトリンク)です。登録は無料です。

リノシー(RENOSY)に関するよくある質問

38室を経営する現役大家
Q
リノシーで「騙された」という声がありますが、詐欺なのでしょうか?
A

詐欺ではありません。運営は東証グロース上場の株式会社GA technologiesで、実体のある会社です。

「騙された」と感じる人が出るのは、都心中古ワンルームが「儲ける商品」ではなく「守る商品」であることを理解しないまま買ってしまうケースがあるためです。期待値のギャップであって、詐欺ではありません

Q
リノシーの評判が「悪い」と言われる理由は何ですか?
A

主に「営業電話がしつこい」「物件が割高」「利回りが低い」の3つです。ただし後者2つは都心区分マンション全社に共通する構造的な特徴で、リノシー固有の問題ではありません。営業の積極性は事実ですが、「検討はこちらのペースで進めます」と最初に伝えれば止まります

Q
リノシーはどんな人に向いていますか?
A

本業が忙しく、手間をかけずに将来的に価値が見込める資産を持ちたい人に向いています。アプリで管理が完結する仕組みは業界でも先進的です。逆に「細かく自分で管理したい」「利回りを取りに行きたい」人には向きません(私がこちらでした)。

Q
面談では何を聞けばいいですか?
A

実質利回り(管理費・修繕費・空室損込み)金利が上がった場合のシミュレーションなぜ売主がその物件を手放すのか——この3つは最低限。数字で正面から答えられるかどうかが、担当者の力量を測る試金石です。当ブログの質問リスト15(無料配布)もあわせてどうぞ。

他の区分マンション投資会社と比較したい場合は、以下も参考にしてください。

“守る商品”という結論を、式で言い直す

ここまでの評判検証を、不動産投資の真実で書いた式に当てはめて判定しておきます。家賃+売値-経費>買値。都心中古区分は、表面利回り3〜4%という買値の時点で、家賃収入だけで式の右辺(買値)を上回るのは基本的に困難な商品です。

つまりこの商品で式を成立させるには、家賃収入の積み上げだけに頼ってはいけません。「売値」の項、つまり将来の資産性・出口の堅さで買値との差を埋めます。だからこそ判断基準は「今いくら儲かるか」ではなく、「この買値は、都心という立地の資産性を裏付けとして、将来も維持できる水準か」という一点です。節税額や還付金は経費の項の一部を動かしているだけで、買値の高さそのものは解決しません。

この記事の冒頭から繰り返してきた「守る商品」という結論は、式の言葉で言い直すとこうなります。都心中古区分は、式を短期で大きくプラスにする買値の商品ではなく、式をゼロ近辺で長期に安定させ、資産性という形で経費と釣り合わせにいく商品です。この前提を面談前に自分の中で確定させておけば、担当者の話が「儲かる話」にすり替わった瞬間に気づけます。

まとめ:リノシーは不動産による資産形成をあたりまえにしようとしている

特定の誰かや知識や経験のある人だけの商品にはしないことを目指しています会社概要)。

  • 会社そのものの問題ではない。東証グロース上場グループ運営で、実害を訴える告発は主流ではない
  • 「話が違う」と感じる人が出るのは、”守る商品”を”儲ける商品”だと思って買うから
  • 私は2026年に面談して契約しなかった。理由は会社が悪いからではなく、利回りや出口の根拠を数字で説明してもらえなかったから
  • 武装せずに行けば、会社に非がなくても結果は同じところになる。質問リスト・第三者の目・2社比較の3つで防げる

最後に、あの面談で一番心に残ったことをもう一度書きます。「もし私が素人だったら、あの勢いで買っていたかもしれない」——これは、リノシーを責める言葉ではありません。どの会社と会うときも、丸腰で座ったら同じことが起きるという、13年やってきた人間からの警告です。

武器を持って行ってください。それだけで、あなたの面談はまったく別のものになります

彼らの提供する「手間いらずの管理システム」と「都市部特化の戦略」が、あなたの資産形成の最適解になる可能性は十分にあります。しっかりと準備をした上で、まずはプロの話を聞き、自分の目で判断してみてください。

\まずはプロの話を聞いてみる/

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また、面談を受けても、その場で契約する必要はありません。契約するかどうかは、質問リストの答えを持ち帰ってから決めるのをおすすめします。

\丸腰で座らないための15問/

あわせて読みたい:

RENOSYの公式サイト

物件や実績を直接確認したい方は、公式サイトをご覧ください。

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判断基準になる記事

この記事はあくまで一つの実例です。提示された数字をそのまま信じず、自分の手で収支を検算できるようになっておきましょう。

👉 不動産投資のキャッシュフロー計算方法|実質利回り・NOI・手残りを出す5ステップを読む

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